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2008年10月

1週間ぶりの出社

先週水曜日から会社へ出てきていないので、今日は約1週間ぶりの出社となった。

先週は木曜日、金曜日は1泊2日でソウル行き。 いつものメンバーで都合3回目の予備試験の立会いでしたが、今回も順調には進まず同行した顧客2名は居残りとなり、土曜日まで試験の立会いを行ったようである。私は飛行機のチケットの変更が出来ず金曜日に帰国。

日曜日は朝8時過ぎには自宅を車で出発、茨木ICから岡山ICまで約155km、時間にして2時間ちょっとで岡山市内へ。 途中車のエンジンの回転数が異常に上がりエンジントラブルの警告ランプが点灯、サービスエリアで休憩をかねてエンジンを休めて再出発したが、途中エンストされては手の打ちようがないので、制限速度(低速)を越す程度のスピードで走った。

11時過ぎには岡山駅前のホテルへ到着、12時半から始まる中学校の卒業50年記念同期会に出席、卒業した同期生は総勢352名でしたが、物故者、行き先不明166名、不参加者110名で参加者は76名でした。 遠くは千葉、北九州から参加しており、大阪などは近場とのこと。  なんやかやと二次会まで出席したが、車のエンジントラブルのことは忘れて駅前から1時間の宿泊予定のホテルへ、今は合併されて岡山市になった建部町にある「ホテル たけべの森」に着いたのは午後7時過ぎでした。 やはりエンジンの警告ランプは点灯したままでした。

月曜日の朝からホテル近くの「たけべの森GC」で同期会の懇親コンペがあり、何とかGCまでは車を持ち込んだが、不安で地元にいる悪友に修理を依頼して終日ゴルフを楽しみ夕方修理工場まで送ってもらった。 故障の原因はバッテリーの電圧低下で車のコンピューターが異常反応したとのこと、近頃の車はほとんどコンピューター制御されているので我々の年代では対応が出来ないと修理工場の社長(私の中学校の2年後輩でした)の言。

修理工場近くの温泉のあるホテルにチェックインし、隣接する健康ランドのレストランシアターにて夕食、折りしも「○○一座」の歌謡ショーが行われていて、久しぶりにチャンバラと演歌による踊りを見ながらの夕食でした。 ちなみに2食付、チャンバラ付き、温泉付きで1泊10500円でした。

火曜日は朝6時から温泉に入り朝食を済ませて7時半にはチェックアウト、倉敷から水島経由で玉野市へ。 水島から玉野への有料の橋が無料になっていました。

いつも大阪まで出向いてきてもらっている玉野の会社の社長に面会して打合せ。 

玉野を出発して岡山市内に戻ったのが12時前、今年初めに亡くなった母の年金関連の手続きに市役所へ、最初は国民年金課へ出向いたところ、福祉課へ行ってくださいと言われて分庁舎にある福祉課へ、そこでは年金課ですよと言われ再度国民年金課へ戻り、経過説明して約1時間で手続き完了。  的確な判断が出来ない職員が踏ん反りかえって仕事をしているのは相変わらずで、間違って指示したことなど何とも思っていない。 少しばかりムッとしたが、12時を過ぎてお腹も空いていたので早めに終わらせてもらいたく、嫌味も言わずに我慢していました。

午後2時過ぎには全ての予定をこなして岡山ICから茨木ICへ、夕方4時前には帰宅していました。 2泊3日の岡山への小旅行、今回も家人に同行するようにお願いしたのですが病院での検診予約が入っていて駄目でした。

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航空券手配でヤッサモッサ

いつもソウルの旅行代理店にお願いして航空券を購入しているのだが、今回はさすがに2日前の手配でもあり、団体が入っているのか出発前日の今朝になってやっとチケットが取れたと連絡があった。

いつもは格安の3ヶ月有効期限の往復チケットであるが、今回は1年有効のものしか手配できなかったとかで、前回より10万ウォンほど高いとのこと。 ただ計算してみると、この1ヶ月の異常な円高ドル安、ウオン安で日本円の交換レートが約25%もアップしており、最終的には割安になった。

本日のレートを見ているとここ2週間で韓国ウオンはドルに対して20%近い下落、日本円は100円がおよそ1ドルとなり、海外に出るには格好のレートではある。 2週間前のソウルで交換したときは100円が1050ウオンだったが、明日は多分1300ウオンくらいであろう。

ソウルの代理店からは次回からはもっと早めに予約を入れてくださいときつく言われたが、お客さんの都合が優先されるのでこればかりはどうしようもない。

それにしても韓国からの旅客が多い、大韓航空などは早々と空席なしとの掲示がでていた。

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秋の味覚をいただきました。

昨夜帰宅すると家人が生栗を水に浸けていたが、夕食後に皮を剥き渋皮までもとって水に晒していた。

案の定今朝は「栗ご飯」でした。 そう言えば今月初め東京へ行っていた家人から今日は「栗ご飯」を作って食べたとか連絡があり、その時に嫌味の一言でも言っておいたせいか今朝の「栗ご飯」となったようである。

明日から1泊2日で行く韓国では今の季節は栗をよく食べるのだが、全て生の栗をかじるのみ、甘露煮などはたまに見かけるが「栗ご飯」は韓国へ行きだして30年を過ぎるが見たことがない。ただ韓国の田舎へ旅行した時には「焼き栗」を頂いたことがあるが、これは中国で頂いた石焼芋ならぬ「石焼甘栗」とも違う忘れられない味である。何しろ大振りの栗を焚き火の中に放り込み暫く待って取り出すと出来上がりという素朴なものでした。

色々な思いを胸に、炊き立ての「栗ご飯」をいただき昼食にも持参となりました。

今朝の話題、本年最後のつぼみが2個付いていて今夜あたり咲くとの予想。  庭に出てみると「月下美人」のつぼみがS字状に茎を曲げて上を向いていました。 今年もたくさん花を付けた「月下美人」でしたが、これで今年の見納めでしょう。

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秋の木曾三川あたり

日曜日の朝7時過ぎに出発して名神茨木ICから大垣ICまで約1時間半、途中多賀SAでトイレ休憩し、10分もしないうちにまたまた養老SAへ入り時間調整を行った。

大垣ICから国道258号線を桑名方面へ、途中左手に「おちょぼさん」と呼ばれている「お千代保稲荷」を見ながら一路養老町へ。 

国道258号線の左手には「木曾三川」と呼ばれている「揖斐川」「長良川」「木曾川」が並行して流れており、海津市には「国立木曾三川公園」があり今はコスモスが咲いているとか、でも今は未だ2分咲きで見ごろは10月末から11月初めだそうです。

9時半過ぎに「南濃大橋」を越えて目的地である従兄弟の自宅へ。 昨年末に亡くなった叔父の一周期法要への参加であった。 今回も家人同行でナビのナビをお願いした。

今時の法要は時間を短縮して行われるのが一般的であると思っていたが、このあたりは違うようでお経の間に2回も休息の入る念の入ったものでした。 私は2時間近い間も座敷に座り続ける自信がなく、早々と後ろのほうで椅子に腰掛けての参加でした。

法要の後の食事は、いつものレストランへ出向き頂いたのだが今回も食べきれない程に出る料理を眺めながら、土地柄とはいえ無駄が多いなと思いました。 ほとんどは食べずにお持ち帰りとするようで、箱詰め出来ない汁物とかお刺身などを頂いて帰るのが慣わしのようである。

鮎や大海老の塩焼き、鰻の蒲焼、ぶりの照り焼き、海老、チキン、魚などのフライ、汁気を飛ばした野菜の煮付け、川魚の佃煮風、初めから箱詰めした寿司の盛り合わせなどはどなたも手をつけていない。

私と家人も余りにも辛い味付けに多少閉口しながらアサリの赤だし、レンコン、こんにゃく、薄あげで季節の野菜をまいて炊き上げたもの、季節柄松茸の入った茶碗蒸し、お刺身等をあてにビールならぬウーロン茶を頂いておりました。

帰りは258号線を桑名方面へ走り、途中多度大社へでも寄って桑名東ICから新名神経由で帰ろうかと提案したのだが、一刻でも早く帰宅したいという家人の要求で来た道を折り返すことにし、帰路でも途中多賀SAに立ち寄り休憩、それでも走行距離155km、約2時間ちょっとで帰宅となりました。

次回はゆっくりと南濃温泉とか養老温泉にでも1泊する日程で来ようと思いました。

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スッタモンダと鬱陶しい日々でした。

やっと週末が来たという感じの1週間でした。

先月初めからの韓国工場の新人スタッフを相手に、品質管理、各種試験の依頼、クレームの対応、船積手配、納期管理と同時進行でいくつかの案件を進めていたが、毎日のメールを当初は真面目に翻訳していたようだが、最近はどうも適当に自己解釈して翻訳していたようであった。

ついに昨日は工場の社長との意思の疎通が取れなくなり、本日通訳担当の新人を更迭しないのであれば今後のビジネスをストップすると通告した。

ところが、どうも当事者達はそんなに深刻に考えていなかったようで今でもそうであるが教育して育てるのがいいのじゃないのとか言って来る。 私にはそんな悠長な時間はないと即座に返答しているが、どうも暖簾に腕押しの感である。

今日からは日本語のメールに韓国語訳をつけて送っているが、パソコンの自動翻訳なので正確かどうかは不明であるが何とか理解してもらっているようである。

来週初めから顧客が韓国工場へ出向き、試験の立会いをしてくれるのだが私は同行できないと連絡。 多分時間もないので通訳は同じスタッフがすることなるのであろうが無事進捗することを祈るのみである。

韓国の国民性なのか解らないが、社員の居つきが非常に悪いと感じる。 特に近頃はそうであるが6ヶ月ほど我々の仕事に従事して少しは慣れてきたかなと思っていると、いつの間にか辞めている。こんな状態が続くと教えるほうも疲れてきて以前のようには根気が続かない。

私は自分の資質を基準に全てを計って仕事を依頼するので、予定していたように進捗しないとイライラしてくる。 どこかの聖人君子のようには泰然とはしておれない性格なのである。

明日明後日と気分転換が出来ればと思っている次第。

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1ヶ月半ぶりのご帰還

確か9月3日にそそくさと東京へ出かけた家人が1ヶ月半ぶりの土曜日の夜にご帰還(帰館?)となった。

東京を出たのは3日前だったが、新宿から「特急あずさ」で信州松本の娘のところへ立寄り娘の愚痴を聞いて帰って来たようである。

西川口の息子のところといえども、やはり気を使ったようで(体力も金も使って)見るからにやつれている様であった。  今は傍目には元気ではあるが阪大での手術後の経過を観察中でもあり体力も落ちており、あまり無理をしないようにとは言っているが貧乏性なのか気がつけば家事に動き回っている。

そして3連休の1日は部屋の掃除と庭の片付け等で終日費やしていたようである。 私はなるべく邪魔にならないように部屋の隅でパソコンを開けて暫くの間お仕事のメール作成、そして昼は信州から持ち帰った新蕎麦を湯がいてザルでいただきました。

確かに家人がいるといないとでは気分的に違うとつくづく思う、別に何かをしてもらいたいわけではないのだが。 食事にしても一人と二人では全然違う、夕食に鍋をつつきながら久しぶりに気分もゆったりと1日が過ぎたと感じた日曜日でした。

大阪から遠く離れて暮らす娘や息子から頼まれれば何はさておきと対処をしている家人だが、元気で動けるうちはいいけど動けなくなったら姨捨山行きかなとも話しているこの頃である。

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ソウルからの宅配便

先週水曜日の夕刻ソウルの知人からEMSで特産品を送ったとの連絡が入り、2日後の金曜日夕方には郵便局?が配達に来てくれた。

韓国ソウルから大阪の片田舎までわずか2日間で荷物が届くなんてFEDEXやDHLでも出来ない。しかも運賃が56,000ウオン(約5,000円)。

結構大きなカートンボックスで30キロ近くあり、配達に来た若いお兄ちゃんが玄関先まで運んでくれました。

入っていたのは以前ソウルで試飲してこれなら続けられると言っておいた「玉葱のエキス」と「紅人参の生絞り」の真空パック 各60個(1か月分)、そして「サンゲタン(参鶏湯)」「ユッケジャン」のスープ類、「チャンジャ(鱈の内臓の塩辛)」「ケンニグキムチ(ゴマの葉の醤油浸け)」などの瓶詰め、「白菜キムチ」「カッキムチ(高菜のキムチ)」「チョンガキムチ」「ヨルムキムチ(根の部分が小さくて葉が多い大根のキムチ)」「パキムチ(あさつきのキムチ)」などのキムチ類。そして大好きな韓国海苔も。  そうそう日本では国産にんにくは高いといっておいたら、地元で取れた生にんにくも20個ほど入っていました。

我家の小さな冷蔵庫では入りきらないので、早速手近なところからおすそ分けとなりましたが、我家では当分は韓国風な料理が続きそうです。

実を言うと韓国で美味しいと思って食していた色々な料理を日本で再現すると、これがあまりお奨めできない味になっていて、時にはうんざりすることもある。

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日本語は話せるが、理解は難しい!?

韓国の工場の日本語担当者が先月末から今年大学を卒業したばかりの新人(男性)に交代した。

本人は地方の国立大学で日本語を専攻し、120%日本語を話し理解できると思っていたようで、初めて会った時は世間話程度であったので無難にこなしていたのだが、先週から今週とクレームやら新規の試験の立会い、見積等と実務が立て込んでくると、たちまちに日本語が理解できなくなっていったようで、本人の自信もガタガタに崩れてしまった模様。

昨夜も帰宅した午後8時頃から11時過ぎまでFAX、メール、電話で打合せをするも100%理解した様子ではない。

夕食も中途半端になっていたので11時でコンタクトを中止、彼にはそれまでに送ったメール、FAX等をもう一度見直して勉強するように指示したが、結局朝方まで会社で色々と悩んでいたようである。

私も通常の会話での韓国語は理解できるが、仕事に関して韓国語で通すことはとても無理と諦めているので、逆の立場に立って彼に全て通訳、翻訳の責任を持たせるのもいかばかりかと考えたりする。

確かに文系の新人に突然に図面を広げて専門用語でトクトクと説明したことを正確に工場の担当者、責任者へ伝達しろというのも大変酷なことだとは思うが、これが出来ないとクレーム品を生産するようなものである。

多分今の状態は最低6ヶ月は続くであろうし、これを乗り越えないと我々のパートナーにはなれないと彼には話したが、どこまで解ってくれたか・・・・・。

外国で外国人に我々の意思を正確に知らせることがいかに難しいか、今まで約20年韓国、中国の工場で同じ経験を積んできたのに余り進歩しない自分にイライラした昨夜でした。

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朝から大忙し!!

昨夕会社の帰りに近くのスーパーに立ち寄り、欠品状態の卵、豆腐などを購入、そして野菜売り場で「きのこ、破竹」とかを水炊きしたパックを発見し購入しました。 これを松茸ご飯の具材に加えることにしました。

帰宅して冷蔵庫の中を確認すると、ご飯の残り、マーボー春雨、ひき肉の佃煮風、野沢菜の油炒め・・・等等、夕食は先ずはこれらを片付けてということになり、「松茸ご飯」は翌朝に廻しました。

朝は6時前に起きだし、「松茸ご飯」に挑戦。 カップ2.5杯のお米にカップ0.5杯のもち米を加えてサッと水洗い、きのこと破竹の水煮に薄あげ、約90グラムの大振りな松茸の薄切りにカツオ出汁と昆布をいれて、味付けは薄口醤油と酒、みりん少々で炊き上げました。

幾分水量が少なかったことと火力の関係で鍋底にはうっすらとおこげが出来ていました。もちろん炊き立てを頂きましたが、お味の方は、当然「◎」の出来でした。 本日はこの炊き込みご飯と出し巻き卵、ウインナー、野沢菜などを詰めてお昼の弁当に持参となりました。

早く起きたのに松茸ご飯に掛かりきりで本日「生ごみ出し」の準備が遅れて出勤ぎりぎりに、ごみ袋を持って玄関を出るとご近所の奥様連中に遭遇、朝の挨拶もそこそこにバス停へ急ぎました。

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旬の香り

雨上がりの夕間暮れに降り立ったバス停から我家までの道すがら「きんもくせい」の香りが立ち込めていた。

ほぼ数軒おきに植えられている金木犀がいっせいに咲き出したのだから町内至る所「きんもくせいの香り」で包まれている。

私の年代では「きんもくせい」=「トイレの芳香剤」というイメージがあったのだが、中国へ行った時、現地で金木犀の花を白ワインにつけた「桂花陳酒」を頂いたり、金木犀の花をお茶に混ぜて「花茶」として頂いてからは少し金木犀に対する認識が変わったと思う。

我家にも30年になんなんとする金木犀があり、一時は2階のひさし近くまで伸びていたのだが数年前に約半分の高さに切り揃えてもらった。  これから暫くは芳しい金木犀の香りを楽しむのだが、しばらくすると周り一面が黄金の絨毯状になる。 

日本にはどういう訳か金木犀の雄しか入ってきてないので結実をしないとか聞いたことがある、次回金木犀の原産国である中国へ行った時に金木犀の実を見てきたいと思っている。

金木犀が咲く頃が「松茸」が最高の味になるとか、どこかで聞いたことがあるのを思い出した。 そういえば我家にも野菜室に貴重な松茸が未だ残っている、今夜あたり「松茸ご飯」に挑戦してみよう。

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10月も予定がビッシリ

10月に入りすでに1週間が過ぎた。 

月の初めの2日間は1泊2日でソウル・仁川への出張、3日は信楽でゴルフ、4日は午前中は会社へ出て一仕事、午後は舞子ビラでのフラ見学、5日は朝から溜まった洗濯物を2回に分けて洗濯、午後は買出し。6日は久しぶりに自家製弁当を持っての出勤、そして今日は今週2日目なのに少々お疲れモードです。 

やはり2週間ゆっくり休めないと体がついていかないのか。 しかも睡眠時間が極端に短くなってきている、11時には寝るようにしているが、朝方4時には目が覚めてしまう。   5時間も眠れば充分とお思いでしょうが、実は2時間くらいで一度目覚めて又寝入るのだが2回目はなかなか寝付けないので困っている。

そんなこんなで昼間は眠くて仕方がないときがあり、ひとり眠り込んでいる自分にハタと気がつきまわりを見渡すことがある。

カレンダーを繰っていると今月の予定が段々と埋まってきている。

16日、17日と会議、19日の岐阜での法事、23日の日赤病院での診察、26日、27日の岡山での同期会は外せない予定と赤丸を入れていたら、顧客から再度来週14日、15日に仁川の試験所で追加試験を実施したいとの申し入れがあり、日程を調整したが10月20日以降しか空きがないとのことで10月中旬以降の日程がギッシリどころかダブルブッキングしそうな気配である。  

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ドタドタと2週間が過ぎました。

先週は2日会社へ出て、今週は半日のみと幾分サボり気味の2週間でした。

今週は以前から約束していた孫が通う保育園での敬老会にも出席、トンボ帰りして1泊2日でソウルへ、そして週末の昨日は信楽の「ザ・カントリー」で芝刈りと無事に今週も終わりました。

今日は午前中は事務所に出て出張中(?)に溜まったメール、資料の確認と報告書の作成、午後からは舞子ビラで行われる「ハワイアンブリーズコンサート」へ。

会社の女性社員がゴスペルフラを何曲か踊るとかでチケットも用意されていましたので覘きに行ってきます。

さてさて舞子駅までは何分掛かるのか、新快速は止まるのか、インターネットで確認してから出かけることとします。

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